やな日記

適応障害になり、実家で静養中です

薬が増えた(適応障害が治らない)

祖父母が死ぬかと思って存命中ってタイトルにつけてたけど

みんなちょくちょく入院するけど生きている

すぐ【死亡】というエントリを書くと思っていたがそうでもなかった

 

というか先に死ぬのはこちらではないのかと思っている

 

薬が増えた

 

朝 クロチアゼパム(リーゼ)1 サインバルタ1

昼 クロチアゼパム(リーゼ)

夕 レクサプロ2 ロラゼパム(ワイパックス)1

寝 クロチアゼパム(リーゼ) ブロチゾラム1

 

 

適応障害はストレスの発生源から6ヶ月過ぎれば劇的に回復するという

では一体自分はなぜ治らないのか?

 

そもそも、治るという考えが無理なのだ

骨折した箇所が治っても違和感が残るのと同じように

一度心の壊れた人間がまたキラキラすっきりとした毎日過ごすことはできない

 

最近頭の中を【死】の文字が埋め尽くしている感じがある

死ぬべきなのに生きていてすまないという気持ちがある

 

 

「ゆっくり頑張って直してね」と母親は気を使って言う

 

もう十分に毎日ゆっくりしている

頑張れないのは自分が駄目なせいである

早く治さないといけないのにこんなことでもうどうしようもない

 

ひっそりと隠れて死ぬのが最適に思える

その方法を実行する勇気もない駄目な人間であって今日も自室で腐っている

怖い夢を見たメモ8

・中高の同級生が同じ高校にいて同級生をしている

 

・男子にさらわれてベッドに寝かされシャープペンで右のスネを何度も何度も刺される

穴があいて血が出る痛くて痛くて仕方がない

それを警察に電話しても取り合ってもらえない

 

・体育の時間が来る

コスメの話を当時一番の美人にされて知ったかぶりをする

 

・圧倒的に手洗いが汚くて仕切りもないが全面ピンク

そこに男子もなぜか入ってきて困惑する

 

・大学受験をしなくてはならないが脳みそが腐っているために勉強のキャパがないのではないかと相談する

在庫の余ったアイスを売りに来るやつがいて家に入ってくるガタイのいい男がいる

売り上げの評判がよくない時に家を訪ねてきてアイスをたくさん売ってくる母親の知り合いがいる

 

はず

 

夢で見ただけかもしれない

でも確かにあの時アイスを選んでたくさん買ったような気が…

しかしいつのことだか思い出せない

今年ではない

去年でもない

 

いつのことだったのか・・・それともすべて妄想なのか

 

 

 

寝込んでいると4回夕飯だと起こされた

2度は母親で2度はガタイの良い男性だった

 

後ほど聞いてみるとそんな男性はいないし、母親も1度しか呼んでないという

一体誰だったのだろうか。そもそも、いないんじゃないだろうか。謎は深まっていくばかりだ。

 

夢に生きているのか現実に生きているのかもうわからない。頭がぐちゃぐちゃだ。

ジェーンドゥ考察・ツムツム記事の移行

20190909.hatenablog.com

20190909.hatenablog.com

 

 

上記二つはブログの趣旨と異なっていますのでブログを変えました。

そちらでご覧ください。

(2019/8/31存命中)延々と介護の愚痴を聞かなくてはならない

8月31日祖母は認知症だが生きている

会いに行っていない

 

 

 

母親は介護の愚痴を延々と言う

 

正直もううんざりしている

 

夕飯を作ってそこの卓についたとき、ビールの缶があればもう最悪だ

 

酔ってくると大きな声で何回話したのかわからない愚痴を言い続ける

 

しかもその大体は彼女が勝手に行っていることだ

 

周りの人間はみんな、「やらなくていい」と言っているのに

夫でさえも「かかわる必要はない」と宣言しているのに

 

自分から重荷を背負いに行って「あぁ重い重い」と人に嘆く

 

こういう人間というのは「ほかにやる人がいないから」と

外側に理由を付けて行動するのだが

 

本当の行動原理はただの自己承認欲求なのでやっかいだ

 

自分が愛されてこなかったことを50年間以上引きずって、

碌に向き合うことも治療もせず、アイデンティティを他人に依存し続けている結果がこれだ

 

「私がいないとこのうちはまわらないでしょう」

 

彼女はそういうことをよくいう

 

彼女は「一事が万事、金が全てなのよ」と言ってはばからない

 

 

「私がいないと家族はバラバラになっちゃうだろうね~」

 

こんなことも言う

 

家族を繋ぎとめている尊い存在であると主張したいのだろうが

 

そんなことを意識する時点でもう終わっている

 

このような、「私という存在が皆にとって望ましいでしょ?」という言葉の言いかえが気持ちが悪いなといつも思っている

 

両親に与えられるべきだったものを娘から搾取しようとしている

それにすら気づかないので本当におぞましい